店舗紹介
ラペのお菓子を食べて穏やかで平和な気持ちになれたらと願って「全てにおいて可能な限り手作りで」を心がけています。
当店は、副素材も出来る限り手作りを心がけています。
パティシエ歴三十年以上のオーナーは、お客さまの要望をいつも考え、「素敵だな。」と思ってもらえるものを作ることを続けてきました。
地元に愛され続けるお店であるためにも、流行りに乗り過ぎず、美味しく食べ続けてもらえるお菓子を作っていきたいと思います。

地元で採れた素材の味を生かした自慢の商品を取り揃えています。

地元で採れるフルーツをそのまま贅沢に使いジャム・ドライフルーツに

地元の酒米の米粉を使って焼菓子を開発

地元の酒米で造られた日本酒をボンボンショコラに使用。地元の名産として販売

店の庭に杏・クルミ・アーモンドの木、ハーブを栽培。材料に使用しています。
地元に愛されるお店であるためにお菓子自身の特徴や魅力を引き出すレシピを。
兵庫県小野市という小さな街で少しでもフランス菓子というものを知ってもらいたい、
私たちが食べて「美味しい」と思うお菓子を少しでもたくさんの方々に食べていただきたい、
そういう思いで毎日お菓子を作っております。

- 毎日新鮮な材料を使って
焼き上げている
ラペ自慢の焼菓子 - アーモンドと良質のバターたっぷり、
種類豊富で形も味も色々違った焼菓子はラペの自慢の商品です。
ご自身のおやつに、お世話になった方への贈り物ギフトとしてお使いください。焼菓子の商品一覧へ
- 毎日新鮮な材料を使って

- 四季折々の表情を
見せる生菓子 - 生菓子は大切な記念日やBIRTHDAYに、
特別な物もご希望にお答え出来るように準備しておりますので
是非ご相談くださいませ。プチガトーの商品一覧へアントルメの商品一覧へ
- 四季折々の表情を

- ミステリアスな
フランス菓子カヌレとは? - カヌレ Caneléとは、誕生した由来について何も分かっていない、かなりミステリアスで有名な、フランス南西地方に位置するボルドーで生まれた地方のお菓子です。
牛乳や小麦粉、砂糖や卵をまぜた液に、ラム酒やバニラで香りをつけて型に流して焼きます。型にはミツロウを塗ることで、表面に艶がでてかりっとした食感になります。
カヌレは近辺では当店でのみ取り扱っている自慢の焼菓子ですので是非ご賞味ください。
- ミステリアスな
シェフ河島 正吾
| 1985年 | 辻製菓専門学校 卒業 |
|---|---|
| 1986年 | (株)ハイジ入社 |
| 1986年 | 「エミリーフローゲ」入社 |
| 1989年 | 渡仏(3年半) 「オーベルジュ・ド・レザン」(スイス)、「オニュエ」(スイス)、「ミッシェルギャロワイエ」(フランス)、「グルポー」(フランス)等で修行 |
| 1993年 | 帰国 「オーボンヴュータン」入社 |
| 1995年 | 卸業スタート |
| 2000年 | アベニュー・ド・ラペ 設立 |
受賞歴 「コンクール・ガストロノミック・アルパジョン」2位
ピエス ダーティスティック部門
1966年生まれ。
アウトドアとバイクが趣味のいつも日焼けしている元気印のシェフです。


